10月30日(金) 15:20-16:10 Hall B7-1

ワンデイパス フルカンファレンスパス

TB9 統合型マーケティングコミュニケーション(IMC)をもう一度見つめ直す

1990年代初めにドン・E・シュルツ教授らによって提唱された「IMC」が浸透して久しい日本。いまマーケティングの大きな転換点を迎えている。

近年、店頭のDXやペイメントサービスの普及、マイクロECの台頭によるD2Cビジネスの急成長など、消費行動におけるデジタル化が加速。

加えて、新型コロナウイルスやニューノーマルへの対応としてDX推進やEC化率向上が叫ばれ、OMOやAIといったキーワードも飛び交っている。

外部環境が瞬く間に変化する中で「これまでのIMCとこれからのIMC」をテーマに、最前線で市場に向き合うスピーカーたちの生の声を届ける。

“やることいっぱい&かんがえることいっぱいで優先順位に迷っている”というマーケティング関係者に、明日からの行動指針になるべく議論する。

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